こういった、経営者なら誰もが抱える悩みを解消するのに必要な知識を正しく学べるのが、外国人雇用管理士という資格です。
つまり、優秀な外国人社員を獲得し、事業成長に繋げるために必要な知識を正しく学べるのです!
外国人雇用管理士試験 第八回試験
2026年(令和8年)9月26日(土) 開催
※第八回 外国人雇用管理士試験お申込みフォーム
少子高齢化により人口の減少が続く日本。
人口の減少は生産年齢人口の減少に直結し、人手不足倒産を起こす企業が増え続けています。
求人難や人件費高騰による人手不足倒産は前年度比で6割増え、過去最多の更新となった。
世界人口の半分以上が二ヶ国語を話すと言われている現代。
日本人のバイリンガルの割合は、多くてもわずか10%程度だそうです。
残念なことに、日本は「アジア圏内で最も英語が苦手な国」とまで言われています。
こういった深刻な問題を解決し“日本社会の進展”に大きく貢献してくれる希望が見えてきました。
それが『外国人雇用』です。
令和6年末時点における在留外国人数は376万8,977人となり、外国人労働者は過去最多の230万2,587人となっています。
日本の人口減少や人手不足とは裏腹に、どちらも今後増え続けていくでしょう。
さらに、外国人労働者が解消する問題は人手不足だけではありません。
2025年の訪日外国人旅行者の消費額は過去最高の9.45兆円。
前年比:53.4%増にもなり、大きく日本の経済を動かす要因となりました。
主に韓国、中国、台湾、アメリカ、香港、タイ、オーストラリアからの旅行者が多く、一人当たりの消費金額は約22.8~39.2万円と言うデータが出ています。
日本経済に大きな影響を及ぼす外国人観光客。
大手企業は既に先を見据え対策を考えています。
外国人労働者を雇うことで少子高齢化による「人手不足」を解消。
それと同時に、サービスのグローバル化にはばかる「言語の壁」まで解消しているんです!
私たちは移り変わりゆく時代や環境に柔軟に対応し、あなたのサービスがいつも多くの人へ届くことを願っています。
外国人雇用管理士試験 第八回試験
2026年(令和8年)9月26日(土) 開催
【重要】外国人雇用管理士試験の参加方法について
当社団は、『外国人が働きやすい日本』を実現するため、外国籍労働者関連事業を行なっている企業と士業・個人にとって、外国人雇用に関する有益な情報を提供するプラットフォームとなるべく活動をしています。
また、外国人雇用管理士資格試験を通じ「外国人雇用に関する正しい知識を有する日本企業と担当者」を増やす活動も行なっています。
当社団の理念に共感いただける個人会員(外国人雇用管理士)・協賛会員・法人会員・賛助会員の皆様には、セミナーや入管法及び外国人労務に関する最新情報を随時提供もしています。当団体の会員規約はこちら
¥4,280(税込)
育成就労制度・特定技能制度など最新制度に対応した、全215ページの公式テキストです。
外国人雇用に必要な知識と実務を体系的に学べる内容となっており、試験対策はもちろん、実務にもそのまま活用いただけます。
企業の人事・労務担当者、行政書士、社会保険労務士、登録支援機関、外国人材紹介会社・人材派遣会社の担当者など、外国人雇用に携わる皆さまにおすすめの一冊です。
外国人雇用管理士 公式テキスト2026年版【最新版】ご購入はこちら
「FAQ(よくあるご質問)」ページを公開しました。
外国人雇用管理士を取得するメリットや活躍フィールド、想定される業務内容のほか、
「名刺やWebサイト、SNSなどに『外国人雇用管理士』と記載できますか?」
「資格取得後、どのようにスキルアップできますか?」
といったご質問についても掲載しています。
受験をご検討中の方は、ぜひお時間のある時にご確認ください。
FAQ(よくあるご質問)
(他サイトに移動します)
※一般社団法人東京都外国人就労認定機構
ありがたいことに現時点でお申し込み頂いた数は累計1900を超えております。
一部上場企業
自治体職員
外国人労働者
人材関連事業者
インバウンド事業者
監理団体・登録支援機関
コンサルタント
学生
大学
旅行会社
飲食店・小売店
鉄道会社
不動産・建設業
病院・介護施設・社会福祉法人
士業(弁護士、行政書士、社労士等)など、
非常に幅広く、外国人雇用に興味を持たれている方々から、お申し込み・お問い合わせを頂いております。
お申し込みされた理由について実際に頂いたお声をご紹介致します。
「外国人を雇用する必要が生じ、網羅的な知識を習得したいと思ったため」
「顧客先から外国人雇用に関する質問を多数受けるようになり、顧客に正しい情報を提供したいと思ったため」
「外国人人材関連事業を行なっており、当事業を行うために適切な知識と資格を取得したいと思ったため」
「これから外国人人材関連事業を始める際に、役立つ資格だと思ったため」
「すでに外国人が職場におり、会社側と外国人労働者双方のストレスを軽減したいため」
「職場の外国人労働者の離職率を下げたいため」
「初めて外国人を雇用する際のアドバイスをもらいたいため」など、
外国人雇用のニーズを強く感じ、対策を講じられている方からのお申し込み・お問い合わせが増えております。
■ 試験名:第八回 外国人雇用管理士試験
開催日:2026年9月26日(土)
会 場:全国家電会館 5階ホール
所在地:東京都文京区湯島3丁目6番1号
定 員:200名
試験形式:50問・4肢択一|マークシート方式
■ タイムスケジュール
受付開始:13:20~
(受付後、受験番号の座席にご着席ください)
試験開始:14:00~
試験終了:16:00
■ 受験料・申込方法
受験料:9,900円
申込方法:Peatixにてお申込み
※クレジットカード・コンビニ・ATMでのお支払い可
※申込後3日以内にお支払いください(期限超過で自動キャンセル)
◆申込受付開始
2026年7月1日
【法人名】一般社団法人東京都外国人就労認定機構
Foreign Workers Management Association of Tokyo
当社団ホームページ
【社団所在地】
〒153-0064 東京都目黒区下目黒3丁目10番29号
営業時間 9:00 - 17:00 [ 土日・祝日除く ]
(取材申し込み等はホームページのお問い合わせフォームよりお願いします。)
【事務局・試験事業部】
〒153-0064 東京都目黒区下目黒3丁目10番29号
営業時間 9:00 - 17:00 [ 土日・祝日除く ]
(試験についてご不明点はホームページのお問い合わせフォームよりお願いします。)
代表理事 : 管 沙織
副理事長 : 牧野 健一
専務理事 : 亀山 秀輔
理 事 : 石川 里嘉
理 事 : 薄井 弘美
監 事 : 今井 良明
名誉理事長 : 加藤 洋司 【歴代代表理事】
顧 問 : 立野 秀一 【法務大臣認定司法書士】
顧 問 : 山脇 康嗣 【弁護士 専門:入管法】
顧 問 : 髙橋 正俊 【弁護士 専門:労働法】
顧 問 : 関本 誠 【社会保険労務士】
顧 問 : 永井 知子 【特定社会保険労務士】
事務局長 : 加藤 佳織
事務局副局長 : 丸野 あゆみ
Employment License for Foreign Workers in Japan (ELFW)
経営者なら誰もが抱える悩みや、日本が抱える大きな問題を解消するのに必要な知識を正しく学べるのが、外国人雇用管理士という資格です。
優秀な外国人社員を獲得し事業成長に繋げるために、様々な角度から日本社会を支える外国人労働者について、私たちと一緒に学んでみませんか?